おもろいなぁ
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さて、今日の怪獣は?
じゃん!!・・・・・おっと画像が違った・・・・・。
べムスターです。ってまた画像が・・・。
やはり宇宙怪獣は強い。
保育園の避難のシーンで子供が真剣に逃げてなかったように思える・・・・毎度のことか。
そろそろこの二人のエピソードがほしいところ。
ドキュメントMATに二度記録があるといったところに震えた。一回目は普通に登場し二回目はナックル星人が送り込んだべムスターのことだろう。あれは再生ベムスターだったが。
にしてもとりもちの作戦はいい。なんかZATみたいだ。
青い液体がキモイ。
なぜ脱出しないんだ!!!
TACはすぐ脱出するのに・・・・・。
う~ん・・・・・機体が大事なんだね。
山中「何だと?ぶったるんどるぞ!!」
二丁拳銃のタックガンが火を吹いた。
しかし、命中しない・・・・・。
今日もフォーメーションヤマトが・・・・・。
あぁ!!光線が!!!
せっかくのOPの二番もここでストップ!!!!!
ズルズルズルズルズルズル・・・・・・ズルズル・・・・。
ここはギャグか?
ZATも当時はがんばってたな・・・・・。
オオォーーーーート!!!ここで使うか?
ヒカリ「来たるべき戦いのとき、必ず必要になる・・・・・」
と言って、次の週にもう使うのか?
おおおおおお・・・・・すごいぞ・・・・・・・
きまったぁぁぁ!!!!・・・・って画像が違うぅぅぅぅ・・・・。
ぐさっ!!!!!
決まったな。
21世紀のウルトラブレスレットか?
おお?8の字切り?∞切り?
やったぜばらばらだ。
決まった。
来週も乞うご期待。
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おまけ
偽者祭り。
この話メビウスでもやるみたい。
ついでのこの話も。
Aの再放送はついにこの話に。
合体怪獣をメビウスでもやってほしいが全部を全部生かしきれないと思うがどうなんだろうか?
特にこの背中。
偽者祭り2
家系図?
ナメクジはビールに集まるそうです。(なんのこっちゃ)
映画の公開が近づいてきた。
目の保養用の画像切れた・・・・。
↓
↓
↓
↓
次回をお楽しみに。
うおぉぉぉぉぉ・・・・・ジャズやりてぇぇぇぇぇ!!!!
(すぐメディアに影響を受ける自分)
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彼がそのべムスターです。
↑ここでチェック!!
ウルトラマンメビウス外伝 ヒカリサーガ<SAGA2 勇者の試練>
の予告編がフレッツ・スクウェアに登場!ヒカリが地球を
去った後の物語を高画質・高品質で配信!今回はゾフィーと
共に戦うぞ!今すぐアクセスしよう!
↑を見る限りではヒカリとゾフィーがべムスターと一緒に戦っていましたがやはり二人してかかるほど強いのでしょうか?
それにしてもゾフィーが映っていた赤い世界はウルトラマン最終回を思わせる世界観でした。よく再現した。
ウルトラマンヒカリのテーマ曲もほしくなって仕方がありません。
コロちゃんパック ウルトラマンメビウス(1)~ウルトラマンメビウスとうじょうへん~
↑に入ってる模様です。
来週は80のサラマンドラです。
やはりのどが赤いですね。そこをフォーメーションヤマトでねらうわけか・・・。
映画版もよろしく。
それにしても第一話から録画して今回はじめて失敗するとは・・・・。
鬼のような怒りがこみ上げてきたがそれはもう過去の話。
観賞用のサボテンでも見て落ち着こうかな?
台風が来て録画失敗というのが一番つらい。
王様のブランチにてウルトラマンメビウスの企画が。
これはセット後ろのウルトラ本。マニアックすぎ。
レッドキング大図鑑、世界怪獣分布地図、宇宙細菌ダリー、怪獣と民俗学、怪獣学概論、海洋怪獣学、南氷洋のザザーン、怪獣災害白書、人間はいかにして怪獣とつきあうべきか・・・・・・・・。
世界怪獣紀行・・・・・シーゴラス、ツインテール、グリーンモンス、ガマクジラ、レッドキング、スカイドン、ゴメテウス(ゴメス)、タッコング、ゴモラザウルス(ゴモラ)
タッコングとザザーンは出してほしいな。
最近のCGで描くウルトラ光輪ってすごいんですね。
こんなもんか。
UFO一機に一斉射撃。
ゼットンはマックスに出すのは早かったような気がする。
多いな。40周年だもんな。
この人ってあの人?噂では女のウルトラマンだとか・・・。
完
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感想よりも画像で特撮をつっ込んで行こうとおもいます。
ウルトラマンメビウスから・・・・。
頑固者のぶつかりあいです。
遠!? 距離がありますゾフィー兄さん。
しかしゾフィーの正体は一体?今回隊長さんやけにぴりぴりしてました。
こういう岩石の怪獣って結構いるよね。
関係ないけど怪獣の着ぐるみってリサイクルされてるんだよね。
バルキー星人登場です。
出ないの?彼らは・・・・。
そろそろ出番じゃないんですか?アギラさん。
この試写会は早すぎない?
バキシムって復活するみたいやね。
超獣がやっときたか・・・・。
ロボット化。
中途半端に目の保養。
これも好きかな。
こいつもイカス。
やはり現代の信号機を狂わすと被害もすごいと思うが・・・。
ドキュメント「M A T」
今回写真だけれど出てたね。どうせなら当時の映像がほしかった。
油片手に「メテオール解禁!!」
タイラントの着ぐるみってまだ残ってたんだよな。リメイクの可能性も大?
題名からして衝撃的。
復活しないだろうなぁ・・・・。
マーシー・・・・・・・。
これゲーセンにあった。
なぜ二代目とかってこんなにへんてこなんだ?
映画のヤプールに期待。
こんなサーカスじみたことやってると敵の攻撃にあうぞ!!!
心配後無用。跳ね返っしゃいました。あ~あ・・・。
どんどん期待が膨らむ。
こいつも復活か。
ガチャピンチャレンジ・・・・。
このウルトラマントレイン乗りたい。
ゾフィー兄さん。
あちあちちちち。ゾフィー兄さん?
オイルショックを乗り越えたウルトラマンレオ。
TUTAYAで借りてきました。
ロボットポンコッツ?
ニュース23より。
決めろ必殺技。Aはもっとあるぞ。全部いえるかな?
復活するかもしれない怪獣たち。ってスチール星人、今はパンダブームではないぞ!それにツルク星人出てきたら隊員が死ぬぞ!!!
ウルトラマンセブン・・・・・いい加減に直そうぜ。
来週は四時半からだぞー!!!!
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ボウケンジャーだ。
このノズル腰につけてほしかった。
この人メガピンクじゃん。
ジャッキアップ。
絶対関節悪いよね。
やっぱりスタッフ写ってます。
名前の由来。
映画も見よう。
夏の楽しみ。
やっぱりジュウレンジャーはいいなぁ。
バンドーラ。
ドーラモンスターって粘土でできてるんだよね。
チャイナに行っちゃいな。
ダイレンジャーは詳しくは知らん・・・・・・。残念。
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ネタバレ
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声が・・・・・「ズバーン」って・・・・・・。
またまたまた出ます。出ちゃいます。
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仮面ライダーカブトです。
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植木バサミの勝利。
あちゃちゃちゃ。
毒があります。
なんでもありです。
来週ドレイク復活です。
ゴンは?
二人で変身。
サソードやってくれます。
いいなぁ。やっぱりこうでなくっちゃ。
乾っていう名前にグッときた。
リアルタイムでみて正直うれしかった。
ガタックはいいです。
バックの月はカブトとの対比なんでしょうね。
クワガタ・・・・・。
V3反転キィィィィック!!!
ライダーが多いとヘッポコキャラも出てきます。
思い出。
ザビーってもう敵なの?
このワーム結構いっぱい存在してた。
映画もよろしく。
かぶと・・・・・?
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ネタバレ
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やっちまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
こ、こいつは一体?
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これはもう・・・・・・
ですね。 いや、
か?
おなか減った・・・・・。
これ食ってもいいかな?
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第14話
7月8日(土)
ひとつの道
昆虫型甲殻怪獣インセクタス(雄・雌)
マケット怪獣ウィンダム
GUYSが昆虫系怪獣インセクタスを倒したことで
TVクルーが取材にやってきた。
テレビに映るテッペイを母親がたまたま目にしたことから大騒ぎに。
息子を医者にすることが夢である母親に、
テッペイはGUYSのメンバーであることを言えずにいたのだ。
隊員たちも基地に乗り込んできた母親からテッペイを隠そうと必死。
なんとか追い返すことができたが、
トリヤマに憑いていたインセクタスの幼体が
彼女に移りそのまま夫の勤める病院へ運ぶ結果になってしまった。
気づいたGUYSは急いで病院へ。
しかしインセクタスは病院内で脱皮を繰り返し、
恐ろしい成虫に成長してしまった。
このままでは患者が危ない!
テッペイは自らおとりになって人々の命を救おうとするが、
母親が必死で引き止める。
板ばさみになったテッペイは・・・。
感想
ウィンダムやりました。見事です。
カプセル怪獣の今後に期待できますね。
今回の怪獣の虫たちを見ているとやはりレギオンを思い出します。
でも僕はどちらかというと、
ガイアの最終回近くに出てきたカイザードビシの無数の昆虫たちを思い出します。
こいつは手強かった・・・・。
怪獣のデザインは悪いですね・・・・・。
この人の名前って「萌え」さんでいいのかな?
この人の聴覚ってすごすぎない?
ウルトライヤーを持っているんじゃない?
来週出ます、三号機。
綿引勝彦さん登場です。
どうやら伝説の整備士のようです。
ジャックの坂田兄弟は整備士だっけ?レーサーだっけ?
あちゃちゃ・・・・。
頑固者が出るといつも衝突しますね。
ここでリュウの一言・・・・・
「だから墜落ばっかりしてたんだろ!!」
・・・・・・・グサグサグサグサ・・・・・・・
TACやZATに言ってやりたい一言です。
タックアローなんて出撃のたびに撃墜でした。整備もあったもんじゃない・・・。
なつかしいなぁ。
そしてゾフィーの姿が・・・・・。
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おまけ
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ついにレオのDVDが発売です。
レオの勇士がもうすぐ見れます。
はい、バルキー星人です。
団次郎さんです。
左上はかっこいいですね。
モチロンはもちろん正月に登場だろうな?
ベル星人です。こいつもなかなかです。
この怪獣をリメイクさせたらすごいのに・・・。
ハヤタ「ホシノ君、なぜ君は途中で降板になったんだ?」
ホシノ「それは・・・・・・・」
北斗「TACの梶研究員はどこへいったんだ?」
南 「それは・・・・・・・」
七夕の日は曇りで見れませんでした。
梅雨明けまだかな?
ウルトラマンはこのあとアルタから走って帰ってました。
夏はキャンプにバーベキュー。
こうなるのか?
あちあちあちちちちち・・・・。
ゾフィーの正体が楽しみです。
微妙に昔と違う気がする。
まだ見てないです。
このミニチュアの精巧さには驚かされます。
やはり風で飛ぶ家屋っていうのを表現したかったんでしょう。
美術さんお疲れです。
映画ではウルトラダイナマイトが見たいですね。
それかコスモミラクル光線。
ウルトラの星です。
メビウスのバリヤーってメビウスのわっかの形なんですね。
津波を押し戻すのは無理でしょう・・・・。
注意 実体化します、気をつけて。
ウルトラホークは個人的に好きな機体の一つです。
動画です。
スペースマミーってなつかしいな・・・。
母艦といえばこれらの機体もなかなかです。
やはり火力も最高です。
右は怪獣(ロボット?)になりましたけど・・・・。
神戸港に行こうかな?
変身グッズ発売のようです。
赤と青の巨人。
円谷英二さんの誕生日って七夕じゃなかったっけ?
ザラブ星人。
絶対ばれる変身。
どこいいるんだこいつは・・・・。
ジラースですよ、ジラース。
ひっくるめて、しつこいということで。
ご結婚おめでとうございます。
ウルトラマンも仮面ライダー(二回)にもなった男。
これなに?
記憶にないどころか見たことがない。
副隊長さんです。
テレビで見かけました。
目の保養に・・・・・・・・・。
(ゾフィーは仮の人間体です)
(左下のタロウがわからない)
(右下はタイのウルトラマンです)
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皆さんお疲れ様でした。
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まずはメビウスから 第13話 7月1日(土) 風のマリナ百足怪獣ムカデンダー マリナは以前所属していたレーシングチームの監督カドクラと山へツーリングに出かける。そこで偶然であったのは、知り合いの登山家リンコ。マリナとリンコはGUYS適正試験で意気投合したいきさつがあったため3人は思い出話に花を咲かせる。その時マリナが怪獣の音に反応した。マリナは特殊な聴力を持っており普通の人間には聞こえない音を聞き取ることができるのだ。現れたのはムカデンダー。電波の障害で基地に連絡ができないマリナは、この緊急事態にマケット怪獣ミクラスの使用を決断する。案の定役に立たないミクラス。このままでは3人ともやられてしまう!遂にマリナはバイクでムカデンダーを引きつけ、自らおとりになる作戦に出る。減速したら命を落としてしまう危険な作戦。聴力ゆえの恐怖心に悩まされてきたマリナの運命は?!
ついにムカデンダーの登場です。
次回は・・・・・ 第14話 7月8日(土) ひとつの道昆虫型甲殻怪獣インセクタス(雄・雌)マケット怪獣ウィンダム GUYSが昆虫系怪獣インセクタスを倒したことでTVクルーが取材にやってきた。テレビに映るテッペイを母親がたまたま目にしたことから大騒ぎに。息子を医者にすることが夢である母親に、テッペイはGUYSのメンバーであることを言えずにいたのだ。隊員たちも基地に乗り込んできた母親からテッペイを隠そうと必死。なんとか追い返すことができたが、トリヤマに憑いていたインセクタスの幼体が彼女に移りそのまま夫の勤める病院へ運ぶ結果になってしまった。気づいたGUYSは急いで病院へ。しかしインセクタスは病院内で脱皮を繰り返し、恐ろしい成虫に成長してしまった。このままでは患者が危ない!テッペイは自らおとりになって人々の命を救おうとするが、母親が必死で引き止める。板ばさみになったテッペイは・・・。
続いてカブトです。
ガタックへの変身に失敗、病院に運ばれた加賀美(佐藤祐基)はようやく意識を取り戻した。思い切りぶつかれば何でも克服できる、だからガタックにもなれると…。そんな思い込みの激しい自分を反省する加賀美。岬(永田杏奈)からマコト(桑代貴明)がやはりワームであるため、工場殲滅が決定したと聞かされ、改めて無力な自分を思い知らされる。 ビストロ・ラ・サルでは天道(水嶋ヒロ)がコック、ひより(里中唯)がメイド姿で剣(山本裕典)の誕生パーティーの準備。なんでここまで…!怒りを露にするひよりだが、じいや(梅野泰靖)を人類の宝と認める天道は、剣のため、というよりじいやのために素直に従う。 ひよりが作った肉じゃがをフォークとナイフを食べ、「うまい」と感激するパーティーの主役・剣。「細切れの肉」を「コマギレ」とフランス語風に発音し肉の種類と勘違いしたり、スーパーマーケットのスーパーを「スーパーな店」と勝手な解釈をしたり、飛ばしまくる剣。さすがの天道も開いた口がふさがらないが、とりあえずは満足したようで…。 マコトの望遠鏡を眺めていた加賀美は点滴を引き抜き、マコトを救出すると決心する。必死で止める岬だが、そんな加賀美の熱血ぶりを評価する田所(山口祥行)は「ひたすら前へ突っ走れ」と初めて加賀美を励ます。 工場殲滅作戦のためサソードの力を借りたい影山(内山眞人)は、サルにやってくると剣の誕生日を祝う歌を歌わせられる羽目に。「もっと笑顔で」、「もっとマイルドに」などと注文をつけられ、それでも組織のためと懸命に笑顔を作りながら歌う影山。天道もひよりもさすがに同情するしかない…。 なんとか説得に成功した影山はシャドウと剣とともに工場へ。その脇をすり抜け工場へと入った加賀美は、マコトを見つけて脱出を図るが、次から次へと現れるワームに前へ進めない。途中、現れた天道がカブトに変身。ブラキペルマワームを撃破するが、今度は剣が変身したスコルピオワームが襲い掛かってきた。その正体が剣とは知る由もないカブトは、他のワームとは違うスコルピオワームの力に押され、加賀美らをサポートできない。 追い詰められた加賀美は自らに擬態したワームに戦いを挑むが、マコトがついに本性を現しワームへと変身した。2体のブラキペルマワームの攻撃を受けた加賀美はあえなく倒れて絶命してしまう。が、そこへ現れた何者かが倒れて動かない加賀美にライダーベルトを装着して…。 ワームの卵の部屋とやってきた擬態加賀美と擬態マコトの前に復活した加賀美が現れた。裏切られた思いをパワーに変え、ガタックゼクターをキャッチすると、仮面ライダーガタックに変身。2体のワームを激しい攻撃で圧倒していく。 マコトの姿をダブらせるワームに攻撃の手を緩めてしまうガタックだったが、最後はカブトが見守る中、ライダーキックで止めを刺す。「相変わらず甘いな」というカブトに「これが俺だ」というガタック。ついに2人のライダーが並び立った。
植木バサミ。

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動画です
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動画です。
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はっきり言ってネタバレ特集です。
見てしまうと夢を壊すかも・・・・・・・・
それでもいいという方はこの下からどうぞご観覧ください。
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まずはウルトラマンメビウスから
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出ました三号機。やはり合体戦闘機は三体に限ります。
しかし三体合体だとかっこいいのに三号機だけ見るとなんかがっかりです。微妙な形・・・・・。
画像荒いですがついに出ましたべムスター。
メビウスは復活怪獣を出すのはいいのですが全部の怪獣に対して目がかわいくなっているような気がします。
かわいくなったというか丸くなったというか・・・・・。
それにしてもべムスターということは宇宙ステーションは?
・・・・・恐らく出ないでしょう、今までのことをふまえると・・・。
おおっとここでメビウスがパワーアップ!!!
「メビウスブレイブ」かぁ。
ヒカリは帰っちゃうんだね。
ふむ、同じ内容か・・・・・・ええええ!!!???
サ・・・・サラマンドラ???
ついに来た来た80怪獣。
おお、フォーメーションヤマトか?
マグマ星人とバルキー星人はなんか微妙に違和感が・・・。
返り討ちにあうって・・・負けたのか?
とにかく今後が楽しみなメビウスでした。
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お次は轟轟戦隊ボウケンジャー
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ボウケンシルバー登場!!!
そして第4のネガティブだって?
それにしても姿かたちがものすごく皆と違う。
まあ、それに似合った強さを持っているのだろう。
サイレンビルダー登場!!!
レスキューパワーってゴーゴーファイブかい・・・。
このロボットのおかげでさらに合体の幅が広がるのでしょうか?
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ラストは仮面ライダーカブトだ。
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まずは映画版から。
どうやらパラレルワールドの設定のようです。
なんだかなぁ。
僕の中では555が一番でしたけどそれを越えるのかどうか・・・。
やはりあの子供はワームだったか・・・・・。
加賀美なんだかかわいそうです。
このことで人間不信になるのでしょうか?
まあ、このことは日曜8時にわかることでしょう。
エクステンドライダーおとし?????
はぁぁぁ?
もっとかっこいい名前があるだろうが。
それにここに写ってる敵ってドレイクに倒されたような?
それにしてもカブトとガタックは協力するに限りますね。
ん?
んん?
んんん?
ハイパーカブト?
うおおお、鎧みたいなのがついてる。
なんか個人的にはもっとすっきりしたほうがいいと思います。
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おまけ・おまけ・おまけ・おまけ
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こいつは最強の怪獣だ。
ライダースラッシュ!!!
紫の血がかっこいい。
おお、怪獣軍団勢ぞろいか。
ダリーでか!!!でかすぎるよ。
タイマーボルトが決まったぜ。
Aが一番技が多いんだよね、たぶん。
陸がめ→海がめ→ぐんと鋭いからだ?
何?何になったの?
怪獣に超獣に宇宙人か・・・・・。
やられっぷりをどうぞ。(ムルチは残酷なので除きます)
腹をぶち抜き、エースブレードで首を落とし、トドメのメタリウム光線で爆死させる。
そこまでやらなくても・・・。
出た、バーチカルギロチン!!!
これを映画でも見せてくれたら僕は倒れちゃいます。
お!・・・・・一服ですか・・・・マグマ星人。
おもちゃの説明じゃなくて必殺技の説明かい!
ウルトラマンを知らない人は「ウルトラマンセブン」ってよく言います。がっかりだよぉぉぉ!!!
ジャック以外でもピコンピコンってなるんじゃないの?
っていうか、Aに聞くなよ。
戦いのあとって感じですね。
正直、「ガビーン」は使うかも・・・・。
宝石箱や~・・・・・料理以外には使えないな。
なに???クロックアップか???ライダーか?
すごいことになったな・・・・。(笑)
前言撤回とはこのことですね。
正直このキャラは何なのか知りたい。
結構ネットで見かけるが何が何なのかもわからない。
誰か教えて。
やはりジョジョはいいです。
ウルトラマンティガのこの回は実際リアルタイムで見た一つで、(実家の放送局では映らない)思い出の一つです。
話も面白くてなかなかの話です。
皆さんはこれをご存知でしょうか?
そう、スペル星人です。
え~詳しいことはいえません。
秋田の新ライダー。かっこいいコンバインだこと。
わりいごいねぇがぁ・・・・。
そうだ、カレー食べよう。
やはり二人いると絵になりますね。
7月15日公開だそうです。
後ろの人形に注目です。(てれすどん2号も言ってました。)
クプクプーーーーーー!!!!!
戦隊物の歴代ヒロインたちです。
あなたはどこからわかりますか?
僕はジェットマンぐらいからです。
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これが、「萌え」なのか?そうなのか?
映画版メビウスのヒロインの方です。
っていうか、アバレイエローじゃん!!
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以上、画像満載でお送りしました。
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| ヅラ刑事 the rug cop 2006年9月、シネクイントにてレイトショー公開! |
「ヅラ刑事」>>・・・明らかにヅラのため、犯人を不安な気にさせる。
そして必殺技はヅラを投げつける「モト・ヅラッガー」!![]()
![]()
2006年/日本/カラー/80分/ヴィスタサイズ/モノラル/
配給:トルネード・フィルム![]()
スタッフ
プロデューサー・監督:河崎実(『いかレスラー』『コアラ課長』)
提供:バップ/クロックワークス/エースデュースエンタテインメント/ツイン/ローソンチケット/オー・エル・エム/
スカパー・ウェルシンク/リバートップ/トルネード・フィルム
配給:トルネード・フィルム
キャスト
ヅラ刑事:モト冬樹
オヤジ刑事:加納良治
デカチン刑事:イジリー岡田
デブ刑事:ウガンダ・トラ
ハゲ刑事:井出らっきょ
イケメン刑事:桐島優介
チビ刑事:なべやかん
トンコ:橋本真衣
面堂啓介<ボス>:中野英雄
仁多博士:ドクター中松
友情出演:飯島愛
特別出演:さとう珠緒
「ヅラ刑事」>>明らかにヅラのため、犯人を不安な気にさせる。
東京でもっとも猥雑な街・新宿の左曲署の刑事たちは独特のキャラクター揃い。ズラを投げる必殺技を持つヅラ刑事(モト・冬樹)、並外れたチンチンを持つデカチン刑事(イジリー岡田)。さらにデブ・チビ・オヤジ・イケメンと、様々な個性の刑事たちがいる。一見マイナス要素の男たちだが、彼らは捜査になると素晴らしい力を発揮するのだ。
彼らを統率するのは沈着冷静な捜査一係長・面堂(中野英雄)。
これから一癖も二癖もあるどころか、全身癖のクレイジーな刑事たちの大活躍が始まる!!
今秋公開される「日本以外全部沈没」の河崎実監督が、またしてもおかしな映画を引っさげて登場。その名も「ヅラ刑事」。5月29日、渋谷・東急インにて、河崎監督、主演のモト冬樹、イジリー岡田、なべやかんほか、主要キャストが記者会見を行った。
本作は、ヅラ、チビ、デブ、オヤジ、デカチン、イケメンら個性派刑事(デカ)が、それぞれ必殺技を駆使して敵を倒すというポリス・アクション(?)。河崎監督は、「構想10年に及ぶ執念の賜物。企画倒れにしないためには、頭髪が不自由な有名人の中でもビッグスターをキャスティングしなければならなかった。北海道出身の某歌手も検討したが、一番怒られなさそうなモトさんを選んだ」と語った。フサフサのカツラを被って登場した主演のモト冬樹は、「これを撮れる人は河崎監督以外いない。コメディだが皆真剣に演じている」と意外にもシリアスなコメント。ちなみに、彼が劇中でカツラを投げる必殺技“モト・ヅラッガー”(ウルトラセブンの“アイスラッガー”に由来)は、投げ方に5種類くらいのバリエーションがあるそうだ。効果音も同じ!!!
「これからも日本の恥になるように精進したい。“どこに出しても恥ずかしい監督”を目指す」と宣言した河崎実監督。劇場窓口でカツラを取り外した人は入場無料となる。「ヅラ刑事」は9月シネクイントにてレイトショー公開。
●モト冬樹さん《ヅラ刑事》
ヅラをかぶって人前に出ることが、こんなに恥ずかしいとは思いませんでした…。
ヅラ投げの競技(?)があれば、自分が日本一だと思う。
●イジリー岡田さん《デカチン刑事》
放送上カットになること間違いなしの役柄…。素晴らしくもはかない武器を持つ刑事です。
●なべやかん《チビ刑事》
小さいけれど大きな役。次回作では、猫ひろしに役を取られないように頑張りたい。
●ウガンダ・トラさん《デブ刑事》
大量の汗で敵を倒す、気持ち悪い刑事です。『ヅラ刑事』はとても「素直」な映画だと思う。
●桐島優介さん《イケメン刑事》
女性問題を特に担当している刑事。必殺技は「冬ソナ」…って、そういうネーミングの技だという事を、今日知りましたが(笑)
●浜田道彦さん《オヤジ刑事》
ダジャレで周りを凍らせる役柄。…最近、プライベートでもそんなことが多くなってきました…。でも、キメる時はキメる役です。
●中野英雄《ボス》
台本をもらったときは、正直出演しようか迷いましたが、監督に「石原裕次郎のような役だ」とそそのかされて出演しました。
●斎藤工さん
同じく監督にそそのかされて出演しました。遺作と思って頑張りました。
●橋本まいさん
生まれてはじめての演技です。現場で沢山のことを得ました。是非、見て下さい。
●江口ひろみさん
ヅラ刑事の元・恋人と娘の2役で出演しています。
ストーリーの都合上、役柄についてはここではあまり言えないんですけど(意味深)
●ドクター・中松
ご要望があれば、ヅラの実演致します。(→実演の様子は「支配人ブログ」に)
『ヅラ刑事』は「ヅラ」からないで「デカデカ」見よう!!
●河崎実監督
構想10年…銭形平次をはじめとして、日本では伝統的に「何かを投げる刑事」というジャンルがある。短所を持った人間達が活躍する映画を作りたかった。自分としては、初めて「人間」を主人公にした映画です(注:監督の今までの作品「いかレスラー」「コアラ課長」など…)。是非ご覧下さい。
「こういう映画は企画段階で倒れるはずだと
思ってました」(モト冬樹)
強烈なタイトルである。「ヅラ刑事」、“ヅラ”ですよ、ヅラ。しかも主演が、モト冬樹! さすがは「いかレスラー」や「コアラ課長」など闘魂の動物モノおばか映画を世に送り出してきた、トルネード・フィルムの叶井俊太郎プロデューサー×河崎実監督コンビ。今回は人間主演の自虐モノをお見舞いするぜっ。
ひな壇は2段になっていて、前段には「ヅラ刑事」「デカチン刑事」「チビ刑事」「デブ刑事」「イケメン刑事」といった珍刑事名を表記したプレートが置かれている。そう、本作はそんなバラエティ溢れる珍刑事たちが、各自必殺技を駆使して活躍するという“自称”ポリス・アクションなるものらしい。キャスティングは「ヅラ刑事」モト冬樹、「デカチン刑事」イジリー岡田、「デブ刑事」ウガンダ・トラ、「チビ刑事」なべやかん、唯一まともそうな「イケメン刑事」に桐島優介。そんな5人と河崎実監督、中野英雄、斎藤工、橋本まい、江口ヒロミ、浜田道彦、ドクター・中松らによる爆笑(失笑?)会見が行われた。
ヅラがすっかりマッチしているモト冬樹は本作の企画についてこうコメント。
「人前にヅラで出ることはめったにないので、ちょっと恥ずかしいです(笑)。
こういう映画は企画段階で倒れるはずだと思ってました。これをベタに取りいれてくれる人たちっていないんじゃないかってね。でも、コメディですが、みんな真剣にやりました」
また、ヅラ刑事の必殺技は“モトヅラッガー”というヅラをブーメランのように投げる武器らしい。
「“モトヅラッガー”は“モト”に戻ってくるってことでそうなったそうです。飛ばし方は5種類くらいあるんですよ」
こちらは、会見後、プレゼンテーション!?が行われたのだが、ヅラをとった後のおぐしのみだれがなんとも……。とはいえ、劇中ではCGで展開されるらしいぞ。
お次は「デカチン刑事」役のイジリー岡田。
「“デカチン”ってことで、僕の分だけ(会見の)放送をカットされるってことですので、活字の方ではひとつよろしくお願いします(一同爆笑)。自分のイチモツが1mくらいに大きくなり、相手を投げ倒すという技を使います」
続いて「デブ刑事」のウガンダ・トラ。
「監督から『この映画はカンヌ映画祭にもっていくから』と言われましたが、もう終わってしまいましたよね(笑)」
ちなみにデブ刑事の武器は“汗”らしいのだが、どうやって汗で敵を倒すかは見てのお楽しみってことで。
「チビ刑事」のなべやかんは、河崎監督作品の常連俳優でもある。
「君は小さいから小さい役をあげる、と言われました(笑)。役柄的には、最近猫ひろしさんとかぶるので、役をとられないようにしないとって思ってます」
「イケメン刑事」役は桐島優介。必殺技は「冬ソナ」って一体……!?
「監督からヨンさまのマネをしろと言われましたが、あまり似てなかったですね(笑)。プライベートでは落とすよりも落とされるほうです」というと、ほかの珍刑事たちから「いいな~」とジェラシー交じりの声が。
「この映画はヅラという短所を長所に変え
人生に立ち向かうという深い映画です」
(河崎実監督)
その後、河崎監督にマイクが。
「この映画、私の構想10年以上の企画です。ヅラを投げると面白いんじゃないかと思い、スラッガー、ヅラッガーというシャレがまず浮かびました。日本には伝統的に『銭形平次』などの投げるヒーローがいて。あ、『ウルトラセブン』とかもね。『ウルトラセブン』といえば“アイスラッガー”ということで“アイヅラッガー”となりました。
キャスティングについては、某有名歌手や俳優さんなど、いろいろと考えましたが、話しても怒られそうじゃないモト冬樹さんにお願いすることにしました。非常に感謝してます。でも、この映画はヅラという短所を長所に変え、人生に立ち向かうという深い映画なのです」
ちなみにこの候補として挙がっていたのは、北海道出身の某有名歌手、M山千春、そのほか漫談のA小路きみまろなどらしいという裏話も……。
今回ヅラ刑事の武器を開発した博士役にドクター・中松。
「映画初出演ということでおだてられて出演しました」とのことだが、この日新しく発明した!?品々をいきなり披露するというワンマン・ショーも展開。
「これは毛が生えてくるという“まかしと毛”、食べるとハゲが治るという“はげませんべい”」と中松氏。ちょっと寒い空気が流れる中、ノリノリの博士は、もってきたおばちゃんパーマのヅラまで被り自分の存在を誇示……。
会見後半では、興味深かったのは、モト冬樹による「ヅラの見破り方」講座!?
「僕はプロなので、一目でわかります。ポイントは分け目ですね。また、汗をどどっとかいてる人、前部が薄いのに後ろだけ濃い人などがそれです。でも、みなさん真剣にばれないようにしてますから、言っちゃだめですよ~」とのこと。
それを聞いてから、なんだか周りの人の頭部に目がいくようになってしまったのは私だけ??
「でも、映画を観て、カミングアウトする人が増えるんじゃないかと思います。ヅラの人は割引とかしてもらえるといいですね」とモト冬樹。ううーん、微妙……。
いずれにしても何から何までとことんすごい「ヅラ刑事」。モト冬樹が歌う主題歌「悲しみはヅラで飛ばせ」もかなりイケてる……。世界初の“スペシャル・ウィッグ・エフェクト(特殊ヅラ効果)”採用の本作。ヅラ刑事らの活躍ぶりをとくとご覧あれ。
ちなみにこの作品に出てくる人たちは他の特撮作品に出てきていたっぽいです。
まあイケメン刑事はわかると思いますが・・・・・。
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| 第12話 6月24日(土) |
初めてのお使い 魔神怪獣 コダイゴンジアザー |
トリヤマ補佐官は総監代行のミサキ女史よりある任務を命じられる。 最終処理施設まで届けるというものだ。 案の定危険なカプセルの1つを途中で落としてしまう。 「1個くらい大丈夫」と自分に言い聞かせる補佐官だが 実はその研究品が恐ろしい効力をもった メテオールであったことが判明! グロテスセルという名のこのメテオールは、 中が空洞のものに入り込むと生物のように動くという。 しかしその破壊衝動のコントロールができず危険なため、 処理されることになったのだ! トリヤマ補佐官はあまりのことに失神寸前。 話しやすいタイプのミライ・テッペイ・コノミを呼び出し、 カプセルを1つなくしたことを告げる。 他の隊員に絶対秘密にしてと懇願する補佐官に3人は 手分けしてカプセルを探すことに。ところがすでにメテオールは 商売繁盛の神様、恵比寿像に入ってしまっていたのだ!! トリヤマ補佐官。ちなみに画像は 「トリック2」第一話のゲスト出演のときの画像。 作品の中で銃の中にたまたま入っていた銃弾がカツラに命中した。 どう見てもたい焼きですね。ゴダイゴンのかけらもない姿。 コダイゴン。 グロテス星人。 映画が待ちどうしいなぁぁ。 お綺麗ですなぁ。 おおーっと!!!野球場にマグマ星人が!!!! ウルトラマーン!!!早く来てくれー!! おいおいおいおいおいおいおいおい????? ハヤタはハヤタでローソンの手巻き食べてます。 そんなマグマ星人メビウスに出てくるようです。 第十六話のところに「シルバーシャークG」とありますが説明すると、 シルバーシャークはウルトラマンAに登場した対超獣用の 大型光線兵器。39話「セブンの命!エースの命!」で ファイヤーモンスを一撃で粉砕した。 ついにウルトラマンA関連が登場です。いやったぁ。 ファンならこの画像の意味がわかるはず。 ウルトラマンAって戦闘機の脱出率ナンバー1だと思う。 何度撃墜され市街地に落ちたことか・・・・・。 ウルトラマンタロウこと東光太郎が出る日は近い? それにしても大和田さん若いね。太郎のこの回は好きですね。 恵比寿様を大事にしていたこの人。 うえだ峻さんはウルトラマンダイナでマリモに襲われかけていました。 そのときの印象に残ったせりふは「一人怖い」です。 おまけ。君は全部言えるかな?
ボウケンジャー ミスターボイスから、暁にボウケンレッド退任の話が。 暁は断ったものの、それを知ったさくらは気になって仕方がない。 そんな中、連続爆破事件が発生。アシュのガイとレイが、 古代の日本で化け物退治に使われていたというプレシャス“兵の弓”を、 奉納されていた寺から盗みだし、ボウケンジャーに復讐しようとしているのだ。 さらにレイたちは、暁たちを苦しめるため、ある計画を。 それは死んだはずのかつての仲間・柾木だった。 暁が自分とキョウコを置き去りにし、 プレシャスを独り占めしたと思い込んでいる柾木は、 暁を恨んでいるという。柾木に、「お前にボウケンジャーの資格はない」 と言われ攻撃を躊躇した暁は、柾木にやられ負傷してしまう。 そして暁は、ボウケンジャーの指揮権を、サブチーフのさくらに託し去る。 柾木たち仲間を失ってプレシャスの危険に気づき、 2人の死をムダにしないため、プレシャスを確保し守る仕事についたという暁。 しかし、その気持ちは届かず、柾木は暁に矢を放つ。 …と、映士が飛び出し暁を救出。 代々アシュを監視し滅ぼすことが使命の高丘家に生まれた映士は、 暁たちの宝探しは、使命ではなく「好きでやってる」と言う。 自分は使命ではなく“冒険”が好きだから決してボウケンをやめないという 決意を語る暁。すると柾木がガイの姿に!実はこれはレイの術で、 柾木は、暁の心の中にある迷いが見せた幻だったのだ。 そこに、さくらたちが駆けつけ、ボウケンジャーはレイを攻撃。 しかし、炎へと変化したレイには、デュアルクラッシャーでも通じない。 レッドの放った矢により、ガイとレイは爆発。しかし2人は肉体をすて巨大化してしまう。 アルティメットダイボウケンで応戦するボウケンジャーは、 必殺技でレイとガイを爆破。そして映士に「魂滅」され完全に消滅する。 レッドもボウケンジャーを辞めないと決意し、さくらも一安心。 しかし、ガジャによってガイとレイは謎の呪文をかけられ…。 やはり出てきましたか。いつかでてくるんじゃないかなとおもっていました。 でたでたついにでた。オニギリロボ(笑)。 おもちゃは絶対かっこ悪いって、この右側。 倉田さんがんばってます。 仮面ライダーカブト ZECT本部では新たなマスクドライダーシステム、ガタックの資格者探しが始まっていた。
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サイレントヒルは、コナミから発売されたホラーアドベンチャーである。 略語はサイレントヒル=静かな丘、という事で「静岡」等がある。 このゲーム、正直怖い。 バイオハザードなんて目じゃない。 簡単に言うと海外のホラーがバイオハザードで日本のホラーがサイレントヒルということ。 そんなサイレンヒルが今度映画化らしい。 ゲームと同じかどうかは知らないがゲームの舞台は、 ハリー・メイソンは、娘のシェリルと共に自動車でサイレントヒルに向かっていた。しかし途中、交通事故を起こし、車ごと崖から転落してしまう。 気がつくとシェリルは行方不明になっていた。ハリーはシェリルを捜すため、サイレントヒル中を探し回ることになる。 ということ。 ちなみに第四作目まである。 一方映画のほうはというと、 原因不明の悪夢に苦しむ娘・シャロンを救うために旅に出た母親のローズ。娘を救う唯一の手がかりは、悪夢の中でつぶやいた「サイレントヒル」という言葉だけだった。深い霧の中、ようやく辿り着いた町、<サイレントヒル>でシャロンは姿を消してしまう。ローズはシャロンの影を追って町の中を彷徨うのだが、この<サイレントヒル>は現実と異世界が交差する地獄のような場所だった・・・! 町の謎に隠された恐るべき秘密とは…! なかなか面白そうです。
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第11話
6月17日(土)
母の奇跡
マケット怪獣リムエレキング
マケット怪獣ウィンダム
宇宙斬鉄怪獣ディノゾール
宇宙斬鉄怪獣ディノゾールリバース
命が尽きようとしているツルギを、ウルトラの母が包み込む。
ウルトラの母は「ツルギの死を望まぬ者がいる」というメッセージを伝える。
それは、ツルギがその身体をボガールへの復讐のために乗っ取っていたセリザワ本人だった・・・。
地球では新たな問題が発生していた。
倒したはずのディノゾールが再び現れたのだ。
リュウの活躍で倒したもののすぐに生き返ってパワーアップ、ディノゾールリバースとなって暴れ始める。
周囲のことを考えずやみくもに攻撃しようとするリュウに、ミライは「それでは憎しみに支配されていたツルギと同じだ」と訴える。
彼はセリザワを失ったリュウの悲しみを理解しているのだ・・・。
ディノゾールリバース殲滅に向け、新しいマケット怪獣「ウィンダム」が投入されることになった。
しかし1分の制限時間に苦戦、いよいよウルトラマンメビウスが登場するも敵の持つ見えない鞭に翻弄されてしまう。
援護していたリュウが危機に陥ったとき、突然強い光と共に青い巨人が現れた!
その身体はツルギに似ているが鎧をつけていない。
一体この青い巨人は何者なのだろうか?!
感想
ついにウルトラの母が登場。
まあ、思っていたような登場の仕方でした。
ツルギがヒカリになるのが早すぎるような気がします。
アグルでさえもう少しかかったような気がします。
それにしても、ミクラス、ウィンダムに続き残すはアギラとセブンガーになったようです。
怪獣も以前の怪獣をパワーアップさせるのではなくリメイク怪獣をじゃんじゃん出してほしい。
映画化に先駆けフィギュアの発売です。
タイではウルトラマンの特製切手が発売中らしいです。右下にハヌマーンが!!!!
ついに青森でウルトラマンが視聴可能に!!ファンの声がやっと届いたようです。
このちっさいエレキングはてっきり活躍するのかと思いきやあんまり出てこない。ハネジローに負けてるぞ。商品化して味方を増やすのだ。
どうやらムカデンダーがリメイクして復活するようです。確かに姿かたちにはインパクトがありますがメジャーな怪獣ではないですね、まあ僕はそこがいいんですけど。
おおーーーーーーっと、右側は僕の好きなバラバではないか。
僕の中ではリメイク希望中なんですよね。
あとガラン。やっぱり超獣を出さなければ。
それかヒッポリト星人ですね。
さあ、今度のメビウスは?
ふわふわww
こいつは一体?
こんな人形おばあちゃんの家にあったような?ちょっと怖いな。
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『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ 3分ポッキリ大進撃』
突如、夜の春日部に、謎の巨大怪獣が現れて、野原家を跡形も無く潰していった。……と、これはしんのすけがソフビ怪獣のシリマルダシを持ちながら見ていた夢で、そのシリマルダシを家の掛け軸に投げると、今度はアクション仮面のソフビ人形に持ち替えて別の夢を見始めた。夢の中で目が覚めたしんのすけはアクション仮面と一緒にベッドに寝ていた。すると多くの敵が襲いかかり、ミミ子が囚われの身になっていた。しんのすけとアクション仮面は力を合わせてカマキリンの魔の手からミミ子を助け、アクション仮面から「正義の心得」を教わった。
やがて朝になり、みさえは朝食を作り、ひろしは出勤、しんのすけは幼稚園に行くことになるが、例に漏れずしんのすけはお迎えのバスに乗り遅れてしまい、みさえが自転車で幼稚園に送ることになった。くたびれたみさえが家に帰ると、みさえは朝食に食べるはずだったカップラーメンを忘れうたた寝をしてしまった。
すると、掛け軸の裏から光を放つ物体が現れた。物体はカップラーメンの匂いにつられ、そばにあったシリマルダシの人形に憑依してつまみ食いすることにした。が、運悪くその光景をみさえに目撃されてしまった。二進も三進もいかなくなった物体は仕方なくみさえに事情を説明、自らが変身ヒーローミライマンであると語った。野原家に来る予定はなかったが、カップラーメンの誘惑に負けたため大変なことになったとミライマンは激しく後悔する。
ミライマンは3分後の未来へ行って怪獣を倒さないと現実になると告げ、野原家に怪獣を退治するよう依頼した。ミライマンに3分後の世界へ連れて行かれ、怪獣退治を行う際にミライマンの力と正義の心で自由自在に変身し、みさえはプリティミサエスという魔法使いの少女やメイド風魔法使いの少女、ひろしはヒロシマンというスーパーマンのようなヒーローに変身して怪獣を次々と倒す野原家の面々。ひろしとみさえはヒーロー気取りで自分たちが世界を守っているという気持ちになり、怪獣退治に気をとられ正常な生活ができなくなっていく。しかし、だんだんと強い怪獣が登場し、ひろしとみさえも手が出ないと匙を投げてしまう。するとついに現実のものとなってしまったのか、ニュースではデパートが崩壊した事故を報道していた。こうして世界に危機が迫っていく。そこで、ついにしんのすけが立ち上がる。「ひま(ひまわり)に女子大生になってもらって素敵なおにいさまって友達に紹介してもらう」ために……。
え~、久々にクレヨンしんちゃんの映画を見ました。
しょうじきちょっと物足りなかったように思えます。
確かにお馬鹿で笑えるものがあるのですが何かが足りないような気がします。
2・3年前のほうが僕的には好きでした。
それにしても場面ごとにセル画が変わるのはどうだろう。
ヒーローに変身するときなんてボールペンみたいな線になってるし。
それにしてもしんのすけの言葉には鳥肌が立ってしまった。
・・・・・・・・・
怪獣に負け戦意喪失のひろしとみさえ。
そんな中しんのすけが立ち上がり、
しんのすけ「オラ!ひまのステキなお兄様だから!
ひまが女子大生になる『未来』を、怪獣なんかに壊させないから!
強いひとは、弱いひとを助けてあげるもんだからッ!」
しんのすけは、怖じた二人を背に、一人掛け軸をくぐりぬけ、戦場に赴いた。
怪物に蹂躙される、未来の世界に。
・・・・・・・・・・
言っていることはお馬鹿的なんですが子供ならではの言葉だといえます。
この映画なかなか細かいところにパロディー的なものがありました。
細かいとこは映画を見て探してください。
|
映画クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ3分ポッキリ大進撃 販売元:バンダイビジュアル |
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土曜日のウルトラマンメビウスから。
ボガールモンスの殲滅作戦が実行されることになった。
ボガールを特定のエリアに誘い出してバリアの檻に閉じ込め、周囲への危険が及ばないようにバリアの中で爆破するというものだ。
ところがこの作戦ではウルトラマンメビウスとツルギも犠牲になってしまう。
そこで、作戦のサポートを担当するCREW GUYSはメビウスとツルギを何とか助け出そうと独自の方法をあみ出す。
ボガールが爆発する寸前にバリアに穴をあけ、そこから脱出させようというものだ。
ツルギであるセリザワ前隊長を思うリュウは仲間の優しさに感激する。
いよいよ作戦「PRIDE OF GUYS」が開始された。
救出に許される時間はメテオール限界時間の1分間。
隊員たちはメビウスとツルギを救い出すことができるのか?!
ボガールしつこいな。いつまで出てくるのか?
やっぱり気になるのはウルトラの母の存在。個人的意見を言えば「緑のおばさん」で出てきてほしかった。
母が出てきたってことはやっぱり西岡徳馬の父も存在するのでしょうか?
ウルトラマンもライダーキックの時代か・・・・・。
つづいては仮面ライダーカブト。
「全てのワームはオレの獲物だ」。
ワームに対して激しい敵意をむき出しにするサソードは、邪魔をするなとカブトに襲い掛かる。
カブトは変身を解除。天道(水嶋ヒロ)は頭を冷やせと諭すが、やはり変身を解除した剣(山本裕典)は収まったものの、なおもワームには手を出すなと忠告を繰り返す。
怪盗シャドウとして岬(永田杏奈)らと行動することが楽しい加賀美。が、そのシャドウには天道も力を貸しているとか。
岬から説明を受ける加賀美だが、どこか割り切れないものを感じて…。
剣は自宅でじいや(梅野泰靖)が出してきたローズティーに激怒する。
美しいバラの花とたわむれているときに、突如現れたワームによって命を奪われてしまった姉…。
「姉さん……仇は取る……」。
剣はいつになく表情を固くする。
加賀美が影山(内山眞人)に呼び出された。
岬がシャドウであるという情報を入手したが、何か知らないか、という。
突然の問いかけに動揺する加賀美。
必死で何も知らないとごまかすが、カンのいい影山はそんな加賀美に疑いの眼差しを向ける。
怪盗シャドウが新たな犯行に出た。
が、今回の担当は加賀美。慣れない強盗仕事に警官隊に囲まれるが、田所(山口祥行)らの好フォローでなんとか逃走する。
加賀美が怪盗シャドウのメンバーであることが、三島(弓削智久)から陸(本田博太郎)へと伝えられた。
さすがの陸もこれには「ちょっとびっくり」。
じいやに代わって買い物に出た剣は、王様ぶりを発揮してあっちこっちで他人に迷惑を。
大騒ぎの現場に現れては土下座をしてフォローするじいや。
しかし、ついに剣のおかげで交通事故が発生してしまった。
運悪く事故車には天道の妹・樹花(奥村夏未)が乗り合わせており、軽いケガを。
事故を知った天道は怒りが爆発。剣をいきなり殴りつける。
「なにをする!」と気色ばむ剣だが、天道に妹がいることを知ると、自らの姉のことと重ね合わせ素直に反省。天道に侘びを入れる。
怪盗シャドウからの予告状が剣のもとにやってきた。
警備と称して剣の家に入り込んだ加賀美は、岬に合図を。
ピアノの教師といって剣の気をそらす天道の好フォローもあり、岬は目的の品を盗み出すが、逃げる途中、影山につかまり正体を見破られてしまう。
実は犯罪者ばかりを狙うワームをおびき出すための作戦、と事情を説明する岬だったが、そこへセパチュラワームが現れ岬を襲う。
影山はザビーに変身、岬を救い出すとワームを次々に撃破する。
ザビーからは逃れたセパチュラワームだったが、カブト、そしてサソードに見つかり万事休す。
最後はサソードのライダースラッシュを浴び、爆発四散する。
再び相対したカブトとサソード。
邪魔をするな、とカブトに襲い掛かろうとしたサソードだったが、なぜか突然苦しみ始めどこかへと去っていく。
一人苦しみながら変身を解除した剣は「感じる……奴の力を…」と、まるで悪夢にとりつかれたようにつぶやく。
呼吸も荒く、苦しみも頂点に達した剣は、なんとスコルピオワームへと変身してしまい…。
やはりこのことは本当だったか・・・・・・。
それにしてもだんだんザビーが薄くなっていくな・・・・。
っていうかドレイクはもう出てこないのか???映画には出てるみたいだけど。
予告ではついにガタックが。
名前はどうかと思う、「ガタック」。
そしてボウケンジャーは。
無数の妖怪が閉じ込められているといわれる“百鬼鏡”をめぐり戦うボウケンジャーとダークシャドウ。そこに、妖怪のようなヒョウガとガイが出現。“アシュ”という聞きなれない言葉を発するガイたちは、新しいネガティブなのか!? ヒョウガは鏡を奪おうとするが、かすかに聞こえるシャランと鳴る錫杖の音に何かを感じ、ガイとともに姿を消してしまう。
鏡を回収しようとするボウケンジャーの前に、錫杖を持った青年が現れ、「アシュに関われば死ぬ」という言葉を残し姿を消してしまう。その後、アシュは、人類が進化する過程で別の進化を辿った高等生物だと判明。さらに詳しく調べるため百鬼鏡を分析しようとするが、回収したはずの鏡がない。そこで例の青年の元へ向かうと、そこにはガイとヒョウガの姿も。
絶対あいつはボウケンシルバーだって。
それにしても最近は行き急ぎすぎているような。
アシュっていうやつらのおかげでまたまた敵が増えました。
アルティメットダイボウケンも簡単に出てくるようになってきたようだしそろそろ何か展開がありそうな。
映画の公開も近づいているようだし。
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これまでのストーリー
リュウオーン騙されケガを追ったラギを連れて逃げる暁。最初は、暁もプレシャス目当てだと疑っていたラギだが、次第に暁に心を開き、これまでのことを話し始める。父の遺志を継ぎ“水の都”を復活させるための旅に出たラギは、アクアクリスタル探しに協力するというリュウオーンの言葉を信じ、地上では弱い水の民の体を捨て、リュウの力を授かり強い体を手に入れたのだった。
しかし、クリスタル文書の一部を失った今、アクアクリスタルの在りかは判らないと、諦めようとするラギ。と、突然、暁が地面に何かを書き始める。暁は失われた文書の文字をすべて覚えていたのだ。プレシャス目当てではなく、トレジャーハンターとして「幻の“水の都”が見たい」という暁の冒険魂に打たれたラギは、暁と協力してアクアクリスタルを探すことに。
一方、水の民の長老・マギは、これ以上尊い命をムダにしたくないと、さくらたちにラギを連れ戻すよう懇願。そんな中、ついにアクアクリスタルの在りかが判明。多くの勇者が命を落としたその場所とは、火山のマグマたぎる火口の中だった。早速、回収に向かうボウケンジャー。しかしそこに、リュウオーンたちが出現。ナーガと戦うラギに強烈な一撃が!
その攻撃を、飛び出してきたマギが受け止める。ラギの熱い思いに心を動かされ、水の都復活を決意したのだ。ラギとマギの攻撃に押されるナーガ。そこに、ジャリュウが操る大蛇竜ゾラドが飛来し、火山のプレシャスを回収しようとする。ボウケンジャーは、完成したばかりのビークル・ナンバー10“ゴーゴージェット”で大蛇竜を撃墜。ジェットにぶら下がったラギがプレシャスを回収!
さらにジェットは、巨大化ナーガと戦っていたスーパーダイボウケンと究極轟轟合体し“アルティメットダイボウケン”に!“バリアブルタイフーン”でナーガを吹き飛ばし、必殺技“アルティメットブラスター”でナーガを大爆発。そしてアクアクリスタルにより美しい“水の都”が復活。ラギも、修復した父の水の証を受け継ぎ、再び水の民として都に戻っていったのだった。
うおおおお、ついに来た来たやっと来た。アルティメットダイボウケン。「合体シフトオン!ダンプ、フォーミュラ、ジャイロ、ドーザー、マリン、ドリル、ショベル、ミキサー、クレーン、ジェット!!!アルティメットフォーメーション!!」
もう、テレビの前で震えてました。こんなに合体するなんてまるで勇者系のアニメみたい。
この時点ですでに出しちゃって後が持つのかが心配。
それにしてもかっこいいなあ。
これからに期待。
さてさて仮面ライダーカブトは・・・・・・・・・・・・・・・・・。
中世ヨーロッパを思わせる豪華な洋館。その中の広大なダイニングで剣(山本裕典)は、じいや(梅野泰靖)と呼ぶ執事を従え豪華な朝食をとっていた。
そこへ電話が入り、じいやの運転するリムジンで“仕事”へと出かける剣。
途中、スピード違反で白バイに止められるが、突如ワームが現れた。
「ありがたい。仕事が早く済む」。
剣は仮面ライダーサソードに変身。マスクドフォームのまま、鮮やかな剣さばきで3体のワームを撃破する。
その足でZECT本部へ行き、三島(弓削智久)から報酬を受け取る剣たち。
三島は剣にカブトの抹殺を指示するが、剣は自分の仕事は金と引き換えにワームを倒すだけ、と強気の言葉を投げつけ本部を去っていく。
弓子(西牟田恵)の依頼で天道(水嶋ヒロ)がサッカーチームの助っ人をすることになった。が、天道は自分一人だけで試合をするという。
驚く加賀美(佐藤祐基)が止めようとするが、天道が素直に聞くはずもなく。
試合当日、一人で待つ天道の前に剣がチームとともに現れた。
一人で試合をするという天道に敵意をむき出しの剣は、他のメンバーに下がるよう命じると、自分も一人で戦うという。
1対1の奇妙なサッカーけに終わってしまう。
が、それで納得する2人ではない。
バスケットボール、バレーボール、剣道、卓球、ボウリング…。
さまざまな種目で2人は戦うが、どれも互角で勝負がつかない。
見ていた加賀美が間に入り、なんとか引き分けということで両者を納得させる。
互いに名前を名乗り合う2人。
「神代剣……神に代わって剣を振るう男だ」。
その夜、剣は姉・美香(細野佑美子)がスコルピオワームに襲われる夢にうなされる。
駆けつけたじいやにホッと目を覚ます剣。
普段の気の強い剣はどこへやら、子供のような泣き顔でじいやにそばにいて欲しいと言う。
最近、世間を騒がせている謎の美術品強盗=怪盗シャドウの正体は岬(永田杏奈)だった!?
偶然、防犯ビデオに映る姿を確認した加賀美は天道に相談するが、相手にしてもらえない。
仕方なく上司の田所(山口祥行)に相談すると…。
実は岬がシャドウであるのは田所も承知の上。
加賀美もあっさりと田所、岬のチームに加わり、シャドウ=岬をサポートする。
そんなシャドウの出現に合わせるかのように、セパルチュラワームが現れた。
待ちかまえていた天道が変身しようとすると、剣が割って入りサソードに変身する。
構わずカブトに変身、ワームに攻撃を仕掛けると、なんとサソードがカブトを攻撃してきた。を始める天道と剣。ともに力は互角、結局1点も入らず引き分
「全てのワームはオレの獲物だ!」。
ライバル2人は今度はライダーとして激しい戦いを繰り広げて…。
ふう、自己中心的な人物がもう一人増えました。天道よりもたちが悪いように思えます。
大体さそりの時点でいい人ではなかったように思えます。変身するときもなんか悪人ぽい。
いつか味方になってくれることを祈っている。
こんな変身道具みたいな剣を持ち歩いていると銃刀法違反で捕まっちゃうぞ。
まあ、いいとこの坊ちゃんだからいいか・・・。
サソリとカブトムシか・・・・。
映画版にも出てきますね。
以下はネタバレです・・・・・・。
ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ?????????
ついに、僕がザビーの資格者に????
かなり安く購入しました。
ほんとはドレイクゼクターがほしかった。
さてさてウルトラマンは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ウルトラマンメビウスがボガールを爆破しツルギが力尽きたように消えた。
ミライとセリザワの姿に戻った2人。
同じウルトラマンとして力を合わせようと説得するミライに、セリザワは自らの過去を話し始める。
一方基地ではボガールが生きていることが発覚し、隊員たちが騒然となっていた。
ボガールは他の怪獣を食べるたびに体内エネルギーが増幅し、このエネルギーに引火すると東京を覆いつくすほどの大爆発を起こすらしいのだ。
もしツルギがむやみにボガールを攻撃すれば都心は破滅してしまう。
リュウはツルギの正体がセリザワであることを思い、1人で食い止めようと飛び出していく。
リュウの前に現れるセリザワ。リュウが自分の思いを告げると彼は信じられない事実を明かす。
そこへ怪獣出現。
なんと死んだはずのツインテールとグドンが戦っているというのだ。
そこへ再びボガールが現れ・・・。
グドンとツインテールは食べられるだけに出てきたんですね。
なんか最近は本編を気にするより映画版がすごい見たくてしょうがないです。
映画版のウルトラマンの顔つきが初代のタイプに似ている点についてちょっとショックですね。なんだかなあ。
早く本編に超獣でてくれんかなあ、見たいなあ・・・・。
映画版は必ず見たいと思います。
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「地球は狙われている、今宇宙に漂う幾千の星から恐ろしい侵略の魔の手が......」
次々に人間が消失する怪事件が発生する。
ポインターで消失事件の現場へ向かうソガとフルハシの前に一人の青年が現れて「これ以上先へ進むのは危険だ」と警告する。信じない2人だったが、青年の制止を聞かず先へ進むパトカーが2人の目の前で消失し青年の話に耳を傾ける。これは地球侵略の宇宙人の仕業で、実験用の標本として人間を集めているらしい。
見えない円盤からの攻撃に遭いダンに助けられて基地に戻るが、地球はクール星人から宣戦布告を受ける。
変に律儀なクール星人に「我々から見れば地球人なんて昆虫のようなものだ」と屈辱的なことを言われた防衛軍はダンの提案により特殊噴霧作戦を開始。作戦は成功するがウルトラホーク1号は被弾し不時着してしまう。
ダンはカプセル怪獣「ウィンダム」で応戦するが敗退、セブンに変身、人質を救出しクール星人を全滅する。
今回一番手柄の「風来坊」の行方を気にする隊員たちの前にヤマオカ長官が現れる......
「ここだよ諸君......紹介しようモロボシ・ダン隊員だ。今日から早速ウルトラ警備隊の勤務についてもらう。」
これが怪獣モノの最高傑作「ウルトラセブン」の全ての始まりであった。ダンの初登場時の有名なセリフ、お前にだけは言われたくないクール星人(冷酷の意味のクールらしい)のセリフ、ウルトラ警備隊への入隊条件を問われる最後の展開等々数々の名シーンに彩られている。
隊員たちの簡単な紹介でアンヌ隊員の「あ、こりゃ失礼」もそうだが、出身地区が語られてるのが面白い。ついでに是非ヤマオカ長官の出身地区を教えて頂きたい(多分東北だろうけど)。どうでもいいけどヤマオカ長官のなまり言葉にボガード参謀のカタコト喋りじゃ防衛会議はつらいだろうな。ちなみに警備隊員の紹介はあっても5人幹部(ヤマオカ・マナベ・タケナカ・ヤナガワ・ボガード)の紹介は無いが5人が揃うのは最初で最後、必見!?。
カプセル怪獣「ウィンダム」
一見ロボットのようだが、実は限りなく金属に近い生命体で出身はメタル星で、ダンは敵の偵察(試し?)に良く使う。
生命体なんだが電子頭脳?を持っている、でも単純。額からのレーザー光線が主要武器。
この後、第24話で対カナン星人戦に再登場しコミカルな演技を見せる。そしてカプセル怪獣で最多登場(3回)となる第39話ガッツ星人戦で......。
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世界のどこにもない文字で書かれた文書が発見された。もし未知の文明なら世紀の大発見だ!そんな中、文書を狙うジャリュウ一族のような風貌のラギとナーガが出現。ボウケンジャーは文書を取り戻そうとするが、もみあいの末、文書の一部をラギたちに奪われてしまう。ボウケンジャーが持ち帰った部分だけでは文書の解読は不可能だったが、ラギが落とした石の欠片の正体は判明。
それは、ある砂漠地帯でごくまれに発見される珍しい石だった。実はそこは昔は海で、水の都が存在していたという伝説の残る場所だ。そんな中、街にナーガが出現。犠牲者を出したくなければ、ボウケンジャーの文書を差し出せというのだ。被害を食い止めるため、暁はラギに文書を渡す。…と油断させ、さくらと真墨の協力により、ラギから文書を奪おうとする暁。
逃げ出るラギとそれを追う暁の前に、マギが現れる。ラギとマギは、伝説の“水の都”の住人“水の民”だった。数百年前、海と都を守る力・アクアクリスタルの寿命とともに、水の都は地の底に埋もれてしまった。例の文書は、マギたちの先祖がアクアクリスタルが次にできるであろう場所を残したものだったが、そのクリスタル文書を頼りに探しにいった者は誰一人として帰ってこなかった。
ラギの父もまた、その一人だった。父が果たせなかったアクアクリスタルを見つけ、海を取り戻すという願いをかなえるため、ラギはリュウオーンにリュウの力を授かったのだ。これ以上、勇敢な若者の命を犠牲にしたくないと考えた水の民の長老のマギは、文書を封印し、砂に埋もれ都で生きていくことを決意。ラギが持ってきたクリスタル文書を破ってしまう。
文書を失ったことにショックを受けたラギは、一緒にアクアクリスタルを探そうと言ってくれたリュウオーンの元へ。しかし、リュウオーンはラギを殺そうとする。最初から、プレシャスを手に入れることだけが目的で、ラギは文書を解読したら要用済みのつもりだったのだ。リュウオーンの企みを知った暁は、襲ってくるナーガの攻撃をかわし、ラギを連れて逃げ…。
轟轟戦隊ゴーゴーファイブなんつって。
久々にマイク真木さんを見ました。
やっぱり気になるのは10号機のゴーゴージェットが合体するアルティメットダイボウケン。
ぐわわー・・・・感動です。
しびれますね。
来週は必ず要チェック。
ここで超大事な情報を・・・・・・・・・・・・・・・。
ネタバレなので見たくない人はこのまま下へと移動してください。本当にネタバレです。
ほれほれほれ。
一方カブトは・・・・・。
影山(内山眞人)に拉致されたゴン(神崎愛瑠)を救い出すため、天道(水嶋ヒロ)に戦いを挑む大介(加藤和樹)。2人はカブト、ドレイクに変身。さすがのカブトもゴンを救出したい思いに駆られるドレイクの激しい攻撃に押され気味になるが、ドレイクの状況を察知するとすばやく反撃し姿を消してしまう。
ZECTがゴンを誘拐!?そんなひどいことを…。
にわかに信じられない加賀美(佐藤祐基)と岬(永田杏奈)だが、どうやら間違いないらしい。
2人は田所(山口祥行)に詰め寄り、ゴンが拉致されているであろう場所がZECTの保養所であることを聞き出すと、現場へと急行する。
大介は改めて天道を呼び出すと、再び攻撃を仕掛けてくる。
ゴンを助けるならほかにも方法があるだろう、と諭す天道だが、大介には通じない。
ドレイクに変身、カブトと激しく戦う。
さらに影山もザビーに変身して戦いの輪に。
さすがのカブトも2人からの攻撃に圧倒され海中へ。ドレイクも後を追い、とどめを刺すが…。
これでゴンは自由の身に…。
と思いきや、影山はカブトの死を確認したわけではないし、ドレイクである限りZECTのために働け、とゴンを解放しようとしない。
怒りを露にする大介を、自分が悪かったから、と止めるゴン。
影山によると、そんなゴンも過去の記憶が戻ったら、記憶なくして以降のことは忘れてしまうという。
ということは、大介のことも…。
しかし、ゴンは懸命に「絶対に大介のことは忘れない」と言い張る。
ゴンのことが引っかかり、大介はメイクの仕事に身が入らない。
元気のない大介を励まそうと、女性記者の順子(中村綾)は大介を居酒屋へ誘う。
「女の子の一人も守れないダメなヤツなんです」と卑下する大介に対して、順子も「私も大切なものを守れなかった」と財布に入っている一枚の写真を見つめる。
その写真には可憐な少女の姿が…。
酔いを覚ますかのように一人公園にいた大介の前に天道が現れた。
身構える大介を制止すると、ゴンを助けに行くと大介を引っ張っていく。
天道らの作戦はゴンが拉致されている保養所の食堂にコックとして忍び込み、職員たちに睡眠薬入りの料理を食べさせるというもの。
が、料理を粗末にしたくないと天道は反対。逆に最高のランチを食べさせて職員たちを夢中にさせている間に、無事ゴンを救出する。
今回は救出できたものの、またZECTがゴンを襲う可能性はある。
天道はゴンが過去の記憶を取り戻し、普通の生活に戻れば、襲われることはないはず、とたくさんの味噌汁を作り記憶を取り戻させようとする。
が、ゴンが覚えているのは、もっと爽やかな味がする味噌汁だったとか。
その爽やかな味の味噌汁を大介は順子と行った居酒屋で飲んでいた。
店の主人に誰から作り方を習ったのかを聞き出すと、なんと女性記者の順子からだという。
順子がゴンの母親であることは間違いない。
大介はゴンと順子を引き合わせようとするが、ゴンは大介のそばにいたいと言い張る。
そこへ「百合子」と呼びかける順子の声が。
が、順子は突如現れたビエラワームに襲われてしまった。
大介はドレイクに変身。ワームと戦うが、そこへドレイクを倒そうとザビーも参戦する。
その間、順子は「お母さんがついている」とゴンを抱きしめる。
そんな母のぬくもりに記憶を取り戻したゴン。
「お母さん!」と順子に呼びかける。
ドレイクのライダーシューティングにワームは爆発四散。
そのドレイクはザビーに攻撃され吹っ飛ぶが、現れたカブトの攻撃を受けザビーは去っていく。
もうゴンではなくなった百合子は、母・順子と仲良くお買い物。
そんな幸せな母子の前に大介が現れた。
が、「誰、この人?」と脅える百合子。
悲しみをこらえながら「君のかわいさはまさにひとつの…ひとつの…」といつものような言葉を口にする大介だったが、もう百合子はフォローしてくれない。
「オレのことは忘れてしまった、ということか。いいんだよ、それで」。
大介は去っていく母子の背に別れを告げると、一人バイクで走り去った。
ショック!!!!
記憶を取り戻したのに大介との記憶を忘れるなんて・・・・・・。悲しいです。
今回目にとまったのはやっぱりきました、「オロナミンC」
スポンサーさんのための一環でしょうね。
今回はカブト&ドレイクのコンボ技によりザビーを撃退。ライダーシューティングをけり返すなんてすごすぎだぞ、カブト。まるでサッカーを意識しているような。
サッカーといえば予告にてサッカーをしていたけれどもその相手が、サソードではないか。予告を見る限りでは天道2号とでもいったところか・・・。とりあえず敵っぽい感じ。
さあ、カブトもネタバレしましょうか。
来週もお楽しみに。
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戦慄の捕食者
高次元捕食体ボガール
マケット怪獣リムエレキング
マケット怪獣ミクラス
ミクラスをパワーアップさせる計画が実施されることになった。
怪獣を捕食する恐ろしいボガールの弱点が電気であることが分かったため過去の怪獣の電流攻撃能力をミクラスに加え、エレキ・ミクラスにしようというのだ。
選ばれた過去怪獣はエレキング。
ところが以前エレキングに倒されたことがあるミクラスは、そのトラウマからエレキングの情報を体内に取り込むことを拒否。
漏れたエレキングの情報は小型のリムエレキングとなって出現し基地は一騒動に。
そんな中リュウは殉職したはずのセリザワ隊長と再会した時のことを思い悩んでいた。
尊敬していたはずのセリザワがリュウを覚えていないようなのだ。
ミライはそんなリュウを気にかける一方で、セリザワがウルトラマンであることに気づく。
しかしなぜセリザワがボガールを狙っているのかは謎だ・・・。
セリザワに対するミライ、リュウそれぞれの思いが渦巻く中、再びボガールが現れた。
いよいよエレキ・ミクラスの出番!
コノミは必死の願いを込めてミクラス出現の引き金を引く!!
今回初登場のリムエレキング。
ポジション的にはウルトラマンダイナのハネジローあたり。まあ、メビウスの新しいマスコットになることは確かでしょう。
今回ミクラスがパワーアップ。なんと電気怪獣になったわけです。それに使用したのがエレキングのデータ。
ミクラスって捕食されても大丈夫なんじゃない?だってデータっぽいし。
ポイントは、エレキングといって画面に表示されたのが再生エレキングだったこと。あのウルトラマンタロウに出てきたエレキングを映すとはなんとも憎い。
さらにミクラスは他の電気怪獣の特性により透明化することができる。その際使用されたと思われる怪獣はネロンガとエレドーダス。ウルトラマン80のプラズマ&マイナズマが入っていれば100点でした。
おいおいおいおいおい・・・・・エレドーダスはマニアックだろ。ネロンガはマイナーですが、けっこうフィギュア化されたりしてまあまあ認知度は高いですがエレドーダスはどうでしょう?
さあ、こんどは超獣を出してほしいところですかね、ウルトラマンAファンからすれば。希望はベロクロンかな。
東京タワーを破壊するベロクロン。ベロクロンでかくない?この大きさだと150メートル以上あるよ。
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DVDウルトラマンA Vol.1 販売元:ビクターエンタテインメント |
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DVD帰ってきたウルトラマン Vol.4 販売元:パナソニックデジタルネットワークサーブ/ビクターエンタテインメント |
青山草太(「ウルトラマンマックス」トウマ・カイト隊員)
五十嵐隼士(「ウルトラマンメビウス」ヒビノ ミライ隊員)
黒部 進(「ウルトラマン」ハヤタ隊員)
五藤圭子(「ウルトラマンネクサス」平木詩織隊員)
桜井浩子(「ウルトラマン」フジ アキコ隊員)
佐原健二(「ウルトラQ」万城目淳)
杉浦太陽(「ウルトラマンコスモス」春野ムサシ隊員)
高峰圭二(「ウルトラマンエース」北斗星司隊員)
団 時朗(「帰ってきたウルトラマン」郷秀樹隊員)
二瓶正也(「ウルトラマン」イデ隊員)
ひし美ゆり子(「ウルトラセブン」友里アンヌ隊員)
な、なんて豪華な・・・・・・。
そして映画版はあの氷川きよしが歌うそうです。ということは紅白は????
今日登場したウルトラ5つの誓いもう一度復唱しましょう。
一、 腹ぺこのまま学校へ行かぬこと
一、 天気のいい日には布団を干すこと
一、 道を歩くときには車に気をつけること
一、 他人の力を頼りにしないこと
一、 土の上を裸足で走りまわって遊ぶこと
郷さーーーーん!!!
次郎く-----ん!!!
販売元:パナソニックデジタルネットワークサーブ/ビクターエンタテインメント
DVD帰ってきたウルトラマン Vol.13
発売日:2003/05/23
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今回ご紹介するのは水霊 ミズチ
解説:
人気作家・田中啓文の同名ベストセラーを映画化した異色ホラー。古代から「水霊(ミズチ)」や「死に水」などと言い伝えられてきた呪われた水が、水道水に混入したことで引き起こされる恐怖を描く。事件の謎を追うヒロインに『大停電の夜に』の井川遥、彼女の元夫役を『最後の恋,初めての恋』の渡部篤郎が熱演。『ほんとうにあった怖い話 怨霊 劇場版』の山本清史が監督を手がけ、生きていく上で欠かせない水をモチーフにした究極の恐怖を繰り出す。
ストーリー:
井戸水を飲料水として利用している東京西部エリアで、謎の自殺事件が多発していた。事件に水道水が関係していると直感した新聞記者の響子(井川遥)は、水質調査の専門家で元夫の祐一(渡部篤郎)に相談するが一蹴される。調査を進めるうちに、彼女は呪われた水=死に水の存在を確信するが、水をめぐる死と惨劇は拡大していく。
どうやら水が関係している作品のようです。しかし、どこかB級っぽい臭いが感じられるのは私だけでしょうか?
お金と相談して見に行こうと思います。それにしても水関係なだけに梅雨の時期にぴったりな気がしてなりません。
そういえば、仄暗い水のそこからも雨の日に見に行きましたっけ。
「水霊 ミズチ」
http://www.mizuchi-movie.com/
ホラー映画が、5月27日(土)よりロードショーです。
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今回のプレシャスは、伝説のエネルギー鉱石“アメノカナヤマノハガネ”。ヤマタノオロチを退治した草薙の剣の原料にもなっているといわれる、大量破壊を可能にする石だ。早速、ボウケンジャーは現場に向かおうとするが、プレシャスを狙うヤイバとシズカが行く手を阻む。彼らとの戦い中、菜月は崖から落ちてしまう。そこで菜月は、彼女の妹だというミリアに助けられる。 ミリアの話によると、あるトレジャーハンターが、古代遺跡の研究をしていた両親を殺し、宝探しに役立つ不思議な力を持つ菜月を連れ去ってしまい、菜月はそれ以来行方不明になっていたらしい。そして、その犯人こそが真墨だという。自分の正体を知る唯一の手がかりの腕輪と同じもの持つミリアを妹だと信じた菜月は、ミリアとともに真墨を倒すことを決意する。
今回は内容に注目したというより、予告に引かれました。 来週はゴーゴーファイブ以来の特撮物に出演する、マイク真木さんが登場。 そして仮面ライダーカブト。 三島(弓削智久)から新たな指令を受けた影山(内山眞人)は、ひとり歩くゴン(神崎愛瑠)を尾行。いきなり背後から襲い掛かる。
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カブトとドレイクの一対一の戦闘において今までおされ気味だったドレイクがやっと反撃に入ったようです。銃を連射連射連射。 ラストは、ライダーシューティング!! |
今日大阪なんばにて、この2つのおもちゃをセットで1000円で買ったっす。なんで斬鬼さんのおもちゃは1500円で僕のは500円なんすか?
あと響鬼の映画DVDでたっす。
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仮面ライダー555 VOL.1 販売元:東映 |
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劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 ディレクターズ・カット版 特別限定バージョン (初回限定生産) 販売元:東映 |
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轟轟戦隊ボウケンジャー VOL.1 GOGO!ボウケンジャー 販売元:東映 |
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仮面ライダーカブト ライダーヒーローシリーズK07 仮面ライダーサソード(ライダーフォーム) 販売元:バンダイ |
| 救急戦隊ゴーゴーファイブ Vol.1 販売元:東映 |
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仮面ライダーヒビキ DX音撃棒セット 販売元:バンダイ |
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最近はとことんメビウスを見るようになりました。
今回は、ファントンの落し物
健啖宇宙人ファントン星人
肥大糧食シーピン929
高次元捕食体ボガール
のお話のようです。
最近気づいたのはあの青いウルトラマンのコスチュームはどないなものなんだろうとおもいました。
こんなのですよ、こんなの。私は納得できないですね。・・・・・といいつつあと半年もすれば普通に見てるんでしょうね。
元祖青いウルトラマン。私はこっちのほうが世代なのでこっちになじんでますね。
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UH28 ウルトラマンアグル(V2) 販売元:バンダイ |
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UH27 ウルトラマンアグル 販売元:バンダイ |
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ウルトラマンメビウス ウルトラヒーローシリーズ2006 03 ハンターナイト・ツルギ 販売元:バンダイ |
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2006年の7月22日にいよいよあのパイレーツ・オブ・カリビアンデッドマンズ・チェストが公開。
この作品は前作パイレーツ・オブ・カリビアンの続編です。
どんな話かというと、カリブ海の港町ポートロイヤル──美しい総督の娘エリザベスは、子供の頃にウィルという少年から手に入れた黄金のメダルを今でも大切に身につけていた。ある日、町はキャプテン・バルボッサが率いる冷酷な海賊たちに襲われる。精悍な若者に成長したウィルは、剣を手に勇敢に敵に立ち向かう。だが、奇怪なことに海賊たちは心臓を剣で貫かれても甦り、決して死ぬことはなかった。
意外なことにバルボッサは町の財宝には目もくれず、その目当てはエリザベスの黄金のメダルにあった。海賊たちはメダルごとエリザベスをさらい、ブラックパール号で逃走する。エリザベスに思いを寄せるウィルは、彼女を救うために一匹狼の海賊ジャック・スパロウと手を組む。ジャックはバルボッサの過去を知る数少ない人間のひとりであり、恐るべき真実をウィルに告げる。バルボッサとその手下たちは呪いをかけられ、月の光の下でその忌まわしい姿をさらすというのだ。永遠に死ぬことを許されない、生きる屍の姿を。そして、その呪いを解く鍵は、エリザベスの黄金のメダルが握っていた…。
ふ~・・・・といった感じです。
公開が待ち遠しいです。
ここでちょっと小耳に挟んだ話を。
この作品に出演しているジョニー・デップが最高に気前良くサインをくれるセレブに選ばれたそうです。「大スターになるとサインを嫌がる人が多いが、デップは空港で荷物を抱えていてもサインに応じる人」と編集者のスティーヴ・シールキンは語っているそうです。
2位のジョージ・クルーニーは、自分の写真にサインを頼まれると、写真の顔を見てジョークを飛ばしながらニコニコと応じてくれるそうです。
確かに来日しているときの映像を見るとしばしばファンに対してサインしていました。
しかし・・・・・
サインに応じない最低のセレブに選ばれたのはキャメロン・ディアス。彼女はサインを断るだけでなく、サイン自体がいかに無意味でバカらしいことか説教を始めるというらしいです。その他には、ブルース・ウィリス、デミ・ムーア、トビー・マグワイアなどがサイン嫌いのリストに入っているそうです。
確かに大勢のファンに対してはサインというものはうんざりするかもしれませんがせめて数人には書いてほしいものです。
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パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション 販売元:ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント |
販売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル コレクターズ・エディション
発売日:2006/03/29
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ダイ・ハード 販売元:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン |
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歴代のウルトラマンのDVDが発売している中で、私が一番好きなのはウルトラマンAです。
なんといってもAの技の多さと超獣とヤプールの存在ですね。
ということで中古のDVDウルトラマンAを2900円でなんばにて購入。
そのほかのウルトラマンのDVDも続々出ているのですが値段がお高いような気がします。
BOXで買うか単品で買うか・・・・。
| DVDウルトラマンA Vol.9 販売元:ビクターエンタテインメント |
パッケージの写真、違くない?
同じ商品のはず・・・。
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今回のカブトの見所はやっとワームと戦う三人のライダーが画面にそろったということです。
第15話、16話で一つの画面に3人、4人と映る合成が披露されました。この合成を作るのに用いられた機材はどうやらミミックというらしいです。
MIMIC の実体は、ロボット雲台。カメラマンによるカメラワークを忠実にトレースしてくれる忠義者。
写真は『劇場版555』の現場から。
MIMIC を多用したこの映画で、チーフ助監督として活躍した鈴村監督。その経験がいまに活きたわけです。
一方ボウケンジャーはというと今回はブルーが主役の話。かぐや姫の話がちらほら出てきたりしました。
それにしても、スーパーダイボウケンはかっこいいですね。9体合体ですよ9体合体・・。ますます目が離せません。
| 轟轟戦隊ボウケンジャー 轟轟合体 DXダイボウケン 販売元:バンダイ |
| 仮面ライダーカブト 変身剣 サソードゼクター 販売元:バンダイ |
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